おすすめサービス夏休み特集 続き
VARDIAおすすめサービスの夏休み特集のアンケートで、
家の外でやりたいことは? の答えで「編集」ってのがあったけど、
あれはやっぱり、CMカットとかなんでしょうか。
VARDIAおすすめサービスの夏休み特集。
クリップ映像はホラーもの「アンバランス」の告知映像。
映像が(ちゃちなんだけど)今どきのテレビぢゃやらないような生々しさでよい。
若い花柳 幻舟はそれだけで十分怖い。
プレゼント企画が3つ。これはまぁ、好きな人にはよいのでしょう。
アンケート企画は、夏休みとの関連が不明だけど、企画としては面白いのではないでしょうか。
リビング、テレビ、リモコンで、どこまでできるかにチャレンジしてほしい。
初めてphpで書いた。
構文は素直(というかC)で分かりやすいけど、関数内でグローバル変数がスコープ外になる。びっくり。びっくり。
関数内でglobalを使うとグローバル変数にアクセス可能になる。
学生の時に読んだMINIX本で、タンネンバウムおじさんがprivateとかpublicをdefineして、Cのスコープを批判してたのを思い出しました。
もともとこのゲームがやりたくてwiiを買ったんです。amazonで予約してたのが、発売当日に届きました。
プレイしてみて。
先に映画を観ていたからか、訳がいいからなのか、読みやすい本でした。 聖杯にまつわる秘密は、テレビや色んな本で聞きかじっていたけど、 キリスト教の異端もしくは異教の描写は楽しめた。 昔読んだアルケミストで感じた不可解な雰囲気が、少しわかったような気がする。
情報盛りだくさんで、エンターテイメントで、とても楽しめたけど、 「後に何も残らない」の典型かな。映画もそうだったけど。
ただ映画は、基本原作に忠実なまま、大量の情報をうまくパッケージしてあったんだな。改めて思いました。
うーん。悪くないとは思うんだけど。
べたべた過ぎないか?
クロとシロの関係は、そんなに単純だったのか?
原作の読みすぎで、思い入れが強すぎたのかもしれないけど、
信頼だけじゃなくて、依存とか嫉妬もあるはず。
イタチとの対話はもっといろんなものを乗り越える場面だったはず。
でも、絵はすごいなぁ。
いけてた。かっこいい。
全体的に嫌いじゃないんだけど、なんだか乗れなかった。
設定メモ。
VMware上にVine4.1を入れてfvwm2にしたら、
仮想スクリーン切替時の、マウスの位置がおかしいぃ。
スクリーンが切り替わってもマウスカーソルの場所が変化しない。
例えば、右のスクリーンに移動すると、マウスカーソルは左端に行って欲しいのだけど、
右端のままなので、どんどん右のスクリーンに移動してしまいう。
あと、ホイールを回してもスクロールしないのは、我慢できるとしても、
.fvwm2rcにかいた、キーボードでマウスカーソルを移動するキーバインドも効かない。
これじゃfvwmにする意味がないので、試行錯誤。
xorg.confで、マウスのdriverを、vmmouseからmouseに変更して、Protocolをps/2からIMPS/2に変更。
Section "InputDevice"
Identifier "Mouse0"
Driver "mouse"
Option "Protocol" "IMPS/2"
Option "Device" "/dev/input/mice"
Option "ZAxisMapping" "4 5"
Option "Emulate3Buttons" "yes"
EndSection